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毎週水・金曜日19:00〜21:00豊田中学校の体育館で練習しています。
小1〜小4生の仲間を募集しています。
見学自由です。直接会場に遊びにきて下さい。父母会はありません。 |
龍池舎(りゅうちしゃ)の名前は、明治時代の初頭に豊田町池田(現在・磐田市池田)に実在した「小学校」に由来しています。
明治維新後、「国づくりの基本は人づくりにある」と、明治政府は「学制」を頒布しました。こうした国の動きに先駆けて、現在の豊田南小学校の前身である「西之島学校」の分校として建てられたのが「龍池舎」です。
当時の龍池舎は、地域住民から募った寄付金などを資金にして立てられました。明治初期の学校は、現在のように国家の支援など無く、学校建設費や教職員の給料は村人たちが負担し、授業料も徴収していた時代です。それでも当時の村人たちは、新しい社会を担う子供たちの教育のために「自分たちの学校は自分たちでつくる」と、縄ない資金や寄付金集めに奔走し、ついに自前の学校建設を果たしたのです。明治13年6月のことでした。そしてその校名を「龍池舎」と名付けました。現在の豊田北部小学校の前身でもあるのです。
そんな意味が込められている「龍池舎」という名前を、先人の英知と偉業に敬意を表し、また「地域の子供たちは地域で育てる」という熱い思い・願いを込めてわれわれの団体名にしました。
現在、活動の中心にすえているドッジボールは、自分が描いている学校での体育活動であり、心身ともに健全なこども達の育成に努めています。今後はこの活動を中心とし、知育・徳育・食育活動をコツコツカツコツ進めていきます。楽しみにしていてください。
そして子ども達の自主性を伸ばし、地域へのさらなる愛着を持てるように今まで以上に保護者の方達と一緒になって「子ども達を地域の中で育てていきたい」と思っています。
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 |  | 進んで挨拶ができるかな? | 先日、県西部のスポーツ少年団交流会にスタッフとしてお手伝いにいってきました。 そこで気づいたことを・・・。 どの少年団の子ども達も多分指導者からは挨拶をしっかりしなさいと指導されているはず。 にもかかわらず、ほとんどの子どもが進んで挨拶をすることは皆無。これじゃいかんと思い、入場口で、大きな声で「おはようございます」とこちらから挨拶。あっと気づいたように小さな声で挨拶を返してくれる。挙句の果てには、他のスポ少の監督さんが、大きな声で挨拶しようね、と子どもたちを促す始末。 なんじゃこれ!って感じ。 多分試合や練習の際は、グランドや体育館に頭を下げたり、他のチームの監督や保護者、選手に挨拶をしているはず。でもそれは、ただ監督からうるさく言われるから挨拶をするだけで、本当に身に付いてはいないということ。挨拶の意味も理解していないということ。うちの子どもたちもそうなのだろうか? ドッジボールの時だけでなく、学校や遊んでいる時でも、自然に挨拶ができるようになってもらいたい。できれば誰よりもはやく進んで挨拶をしてほしい。 これは大人になっても同じ。小さいうちからしっかりやりましょう。 お家で親子や兄弟でも同じです。 われわれ指導者も見本を示します。 挨拶も「意識して、意識して、無意識に」できるまで、くどく指導したいと思います。 | | | | | | | |
| |  |  | 恒例の節分 | 今日は、毎年恒例の節分の日。 選手権予選も終わったので、少しリラックスムードで、キャッチボール終了後、久しぶりに縦割りドッジ。それも王様ならぬ鬼ドッジ。ボールを豆に見立て「鬼は外、福は内」。 ジャンプボールも1、2年年生が担当。一度失敗したモエが、2度目に成功した時は、うれしそうな顔をしていました。ミクも6年生ななみのアタックをキャッチしたし、声も掛け合っていて、子どもらしいドッジができていたかな?と見ていて思わず、笑みが出てしまう感じでした。 続いて節分。今回は私がお菓子を仕入れたのはいいのですが、肝心の豆を買い忘れ、かみさんに大目玉。会場入りする前に購入し、セーフ。 なかなかいい写真を撮ることができなかったのは残念。 インフルエンザの影響で子ども会でも中止にするところもあるようですが、わがチームは6名がインフルエンザで欠席してもお構いなし。それも運。ということでもちろん豆まきならぬお菓子まきは開催。今年はなんと幼児が大健闘(写真右)。 もちろんインフルエンザの子達用にお菓子も残しておいて、終了。途中、お菓子がはぜて散らかってしまうアクシデントがありましたが、毎年同様盛り上がりましたね。 最後は、恵方巻きを配って終了です。 今年もわがチームや関係者には、大きな福が舞い降りることを願っています。 来週からは気持ちを切り替えて、練習です。指導者が鬼になるかもしれません。その時は「鬼は外、福は内」になっちゃうのかな(笑) |  |  |  | | | | |
| |  |  | 原点 | 大会当日に書くのと、日をおいて思い出しながら書くのでは、若干思いが違うのかもしれません。まぁ、書かなくてもいいかなとも思いましたが、あの時、何を考えていたのか、どんな思いをしていたのかを残しておきたいと思い書くことにしました。 惜しかったゲームもありましたが、わがチームは、全敗でした。 何が足らなかったのでしょうか? 振り返れば、あの時こうしておけば、なんてことはたくさんあったかもしれません。 でも結果がよければあまり思わないでしょう。 足らなかったことを探すのではなく、基本からもう一度やり直さなければいけないと思いました。 つまり原点に帰るということです。 わがチームの原点は何でしょうか? それはコートの中だけではありません。 オフィシャルのベンチに入れなかった選手の方が、できていたこともたくさんあります。 6年生もまだゲームは残っています。 完全燃焼できるように全員一丸となっていきましょう。 指導者としてもまだまだ勉強です。 | | | | | | | |
| |  |  | 第21回春の全国小学生ドッジボール選手権静岡県予選の結果 | 本日、県営草薙体育館で開催されました第21回春の全国小学生ドッジボール選手権静岡県予選の結果です。 この体育館はとにかく寒い。でもコート上ではヒートアップした熱戦が繰り広げられました。 入賞チームの皆さんおめでとうございます。
【オフィシャルの部】 優 勝:DOKKY'S(年間ポイント2位) 準優勝:焼津フェニックス(年ポ1位) 第3位:城内キッズ(年ポ7位)・ハリケーンキッズ三島(年ポ10位)、 ベスト8:スーパー長野(年ポ3位)・駒越ドラゴンズ(年ポ4位)・FUJIミラクルキッズ(年ポ5位)・広幡ドッジキッズ(年ポ9位) 第9位:StrongSpirit(年ポ11位)
なかなか年間ポイント通りにはなりませんでした。組み合わせで得意不得意などもあったかもしれませんね。 以上9チームが東海ブロック大会への切符を手に入れました。
【ジュニアの部】 優 勝:DOKKY'S SP 準優勝:ワンピース三島 第3位:焼津BSフェニックス・城内キッズジュニア
とりあえずご報告です。 | | | | | | | |
| |  |  | 予防をかかさず | いよいよ日曜日は、春の選手権の静岡県予選だ。 26日現在でインフルエンザが急増し、「警戒レベル」を越えた。 このような状態で大会を開催するか否かは協会に任せ、まずは現在のベストコンディションのメンバーで大会に臨むことが最優先だ。 ベスト8は、年間ポイントランキング8位(8位と9位は同じポイントだが)までが順当かもしれない。 そうするとわがチームは厳しい。 でも絶対に不利ということもないし、組み合わせによっては・・ということもありえる。 少しずつ上り調子ということも聞いている。 特に6年生のカッコいいところが見たい。当日で燃え尽きてもいいから、これまでの集大成と位置づけて、目標に向かって進んでいこう。
こんな時季だから、アルコール消毒も欠かせない。 前の晩、一杯やって消毒をして、マスクを着用して会場に向かおうと思う。
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| |  |  | 最大の敵は・・・ | インフルエンザが流行してきているようです。 夏の大会以降、ほとんどのチームが週末の春の予選を目指して練習をしてきただろう。 しかし毎年のことだが、この時季の敵は、相手チームではなく、インフルエンザだ。 やはり自分の身は自分で守るしかない。手洗い、うがいはもちろんマスクなどでの予防は必要不可欠だ。 少し具合が悪いなぁと思ったら、練習を休んで、準備万端で大会当日を迎えてくれたらそれでいい。 ボールを使わなくても、体を動かさなくても、やれることはたくさんある。 いずれにしても大会当日をベストコンディションで迎えさせてあげたい。 | | | | | | | |
| |  |  | 意識して、意識して、無意識に。 | 最初は何でも意識してやらなければ向上しない。 たまたま出来たのは、成果ではない。 意識をして、言い方を変えるなら、考えて行動して初めて自分のものになる。 しかし意識してもなかなか簡単に向上はしない。 でも意識すること、考えることを癖にすれば、いずれ向上していく。 意識して、意識して、無意識に出来るまで徹底的に練習をしていこう。 | | | | | | | |
| |  |  | 第21回春の全国小学生ドッジボール選手権静岡県予選の参加チームが決定! | 1月29日(日)に草薙体育館で開催される第21回春の全国小学生ドッジボール選手権静岡県予選の参加チームが決定しました。
【オフィシャルの部】 FUJIミラクルキッズ 城内キッズ 広幡ドッジキッズ DOKKY'S リトルスターズ☆ スーパー長野 ハリケーンキッズ三島 StrongSpirit AMIGO 三島☆金狼 焼津フェニックス ブーメラン 駒越ドラゴンズ 龍池舎 (以上 14チーム)
上位8チームが、東海大会に駒を進めることができます。
【ジュニアの部】 城内キッズジュニア DOKKY'S SP DOKKY'S 侍 リトルスターズ☆Jr ハリケーンキッズ三島Jr ちゃっきり一番BLUE ちゃっきり一番WHITE 焼津BSフェニックス ワンピース三島 龍池舎じゅにあ B
今大会は、オフィシャル部門に力を入れるチームが多いため、ジュニア部門は参加チームが少ないですね。そういうわがチームも3年生主体の来年度を意識したじゅにあBのみの参加になります。 | | | | | | | |
| |  |  | 恒例の書き初め | 毎年恒例の書き初め。 新年の目標を書き初めに書いてくるというもの。 例年は、コーチ陣と保護者の投票で、金・銀・銅賞を決めるが、今年は少し趣向を変えた。 まずひとりずつ全員の前で、なぜその目標を書いたのかを説明(写真左)そして子ども達にも投票をしてもらい順位を決めるようにした。 字のうまさ、目標のおもしろさ、いろんな基準があったかと思うが、基準は各個人任せ。 みんなの前で説明する時、もじもじしてしまう。学校でもみんなの前で、なおかつ自分の言葉で話す機会は少ないと思うが、こういう場面を経験することも、いざという時に緊張しないようになるための訓練でもある。 今後は、みんなの前でのスピーチなども考えています。 結果、今年は三賞を男の子が独占。商品は図書カード、もちろん勉強に活かしてもらいたい(あまり期待はしていませんが・・・笑) 金賞:全国大会(カズ) 銀賞:自信を持つ(ユウジン) 銅賞:全国一(ナックン) その他にも記憶に残るようなフレーズもたくさんあったが、この書き初めでよしとぜず、自分の目標が叶うように努力をしていくことが大切です。 カズの書いてくれた「全国大会」は、今年のチーム全体の目標でもあります。 是非とも実現させましょう!! |  |  |  | | | | |
| |  |  | ガツガツ肉食系で! | 昨日の大会では、午前中しかいなかったが、その中でもうれしいシーンを見ることができた。 まずは、ナナミのガッツポーズ。それも何度も。選手権もそのガッツでチームを引っ張ってほしい。 続いて、サワのアタック。本人は狙った意識はあまりなかったようだが、これからもグイグイいってもらいたい。報告では、ハヅキもアタックを決めたとのこと。 そしてキャッチングの形ができてきたモエが、「外野をやってみたい」と言ってきたこと。前大会からアタックを決めてみたいとアピールはしてきていた。後半の試合で、できたのかわからないが、自分から挑戦したいと思う気持ちは大切にしてあげたいと思う。 こう見ると女の子の方が、がんばったのかな? みんな、アピールして下さい。 特に男の子は、ガツガツと肉食系でいってくれ! | | | | | | | |
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